金曜日の夜は・・・・・・
夫から夕方LINEで連絡があり、
早く帰れそうなのでどこか食べに行く?
そんな連絡が入るときは、すでに食べたいものが決まっている。
何食べたい?と一応聞くと
鰻!
うなぎっ?ですか。
私設秘書の私は仙霞路に近い鰻屋さんの
電話番号を調べて予約を入れた。
私はと言うと、
太極拳の授業の後、友人たちと話し込み、
太極拳の靴やら洋服が入ったリュックサックを背中にしょいながら、
店まで歩き、午後7時前に店に入った。
二人で予約したので、カウンターに通されたが、
私たちの席の両隣は、
どうみても同伴出勤前のお食事中。
(日本人男性と中国人女性の組み合わせです。)
お店の中では日本語が通じるけれど、
店員さんが私に、
中国語で今注文するか、後にするかと聞いてきたので、
後にするというと、お茶を出してくれた。
ほどなくして
カウンターの一番左に中国人女性が一人座り、
おっ、この店も中国人女性が一人でご飯を食べに来るんですね~
と思っていた。
遅れて夫が到着し、
うな重やらいろいろ注文。
(でも骨せんべいも肝焼きもすでに売り切れ。がっかり~)
夫もカウンターの一番左の光景に気づき、
一人で来て、うな重食べてる姿を見て、珍しいね~と言った途端、
日本人男性が登場!
彼女も同伴出勤だったのだ。
同伴出勤なのに先に
うな重食べちゃうんだ!!
(これには夫も驚いた!)
でもなあ~、
日本人女性だったら食べるかな?
いやいや、こんな光景を見ると
ちょっと教育が必要じゃないのかな~と思うのは
私が日本人だからかしら・・・・・・
我が家にもうな重が運ばれてきて
久々の鰻っと喜んだが、
あまりふっくらしてない・・・・・・と夫はぼやくぼやく。
(確かに~。)
海外だからしょうがないよっと励まし、食事終了~。
店員さんが、夫には日本語で話しかけ、
私には中国語を使うので、
夫が
薹(とう)が立った小姐だと思われたんだじゃないっと
腹を抱えて笑い始めた。
こんな大きなリュックしょった小姐なんていないのになあ~。
笑いすぎだよ・・・・・・
早く帰れそうなのでどこか食べに行く?
そんな連絡が入るときは、すでに食べたいものが決まっている。
何食べたい?と一応聞くと
鰻!
うなぎっ?ですか。
私設秘書の私は仙霞路に近い鰻屋さんの
電話番号を調べて予約を入れた。
私はと言うと、
太極拳の授業の後、友人たちと話し込み、
太極拳の靴やら洋服が入ったリュックサックを背中にしょいながら、
店まで歩き、午後7時前に店に入った。
二人で予約したので、カウンターに通されたが、
私たちの席の両隣は、
どうみても同伴出勤前のお食事中。
(日本人男性と中国人女性の組み合わせです。)
お店の中では日本語が通じるけれど、
店員さんが私に、
中国語で今注文するか、後にするかと聞いてきたので、
後にするというと、お茶を出してくれた。
ほどなくして
カウンターの一番左に中国人女性が一人座り、
おっ、この店も中国人女性が一人でご飯を食べに来るんですね~
と思っていた。
遅れて夫が到着し、
うな重やらいろいろ注文。
(でも骨せんべいも肝焼きもすでに売り切れ。がっかり~)
夫もカウンターの一番左の光景に気づき、
一人で来て、うな重食べてる姿を見て、珍しいね~と言った途端、
日本人男性が登場!
彼女も同伴出勤だったのだ。
同伴出勤なのに先に
うな重食べちゃうんだ!!
(これには夫も驚いた!)
でもなあ~、
日本人女性だったら食べるかな?
いやいや、こんな光景を見ると
ちょっと教育が必要じゃないのかな~と思うのは
私が日本人だからかしら・・・・・・
我が家にもうな重が運ばれてきて
久々の鰻っと喜んだが、
あまりふっくらしてない・・・・・・と夫はぼやくぼやく。
(確かに~。)
海外だからしょうがないよっと励まし、食事終了~。
店員さんが、夫には日本語で話しかけ、
私には中国語を使うので、
夫が
薹(とう)が立った小姐だと思われたんだじゃないっと
腹を抱えて笑い始めた。
こんな大きなリュックしょった小姐なんていないのになあ~。
笑いすぎだよ・・・・・・
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